子供の事故の予防
お子さまは日々、成長・発達していきます。それに、柵があっても、体が移動した時に柵にぶつかることがありますわよ。ベビーベッドの柵と敷布団の間にお子さまの顔が入るような隙間があると、顔がはさまって窒息なさる危険もありますので、隙間がないように使用してくださいね。お子さまの指は、ほんの狭い隙間にも入り込んでしまいます。お子さま用の商品、ベビー用品がみな安全なものとは限りません。お子さま部屋のインテリアなどを選ぶ際には、デザイン性ばかりでなく、安全性・耐久性の重視が大切ですわ。商品を選ぶ際に、SGマーク、STマークなどの安全マークがついておりますかどうかが判断の基準の1つとなりますわ。


